大会運営事業

育成年代における強化と国際交流をテーマに、
海外クラブチームを招いたサッカー大会の企画、運営をを行っております。

子供たちにこそ「世界」を感じて欲しい!

アメージングスポーツラボジャパンでは、U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジを主催しています。本大会は社会的意義が非常に高く、参加チームや保護者も含めて大会そのものに対して、愛着や共感している人が多く“意義”と“感情”のバランスが取れた大会です。

①これまでジュニアユース以降の育成にしか目が向いていなかったJリーグが、U-12世代の世界トップレベルを理解し、U-12世代の育成についての意識が大きく変化した。
②海外のトップクラブを招聘し、プロの試合のような空気感のジュニア大会というのは前例がなく、工夫次第で付加価値の高い大会を実現できることが日本サッカー界に理解された。
③U-12世代に注目してこなかったメディアが、積極的にU-12世代を取り上げるようになった。
④ジュニア世代の大会では非常に稀であるTV中継がスカパー!によって行われ、WAKUWAKU JAPANで海外にも発信された。
⑤アルゼンチンから来日したカミオネーロスのように、大会そのものの価値を感じて自費で来日するチームがでてきた。

このようにU-12ジュニアサッカーワールドチャレンジは、日本サッカーの育成分野にパラダイムシフトを起こした大会としての将来的に高い評価を受けることは間違いありません。そして国内の育成年代最高峰の大会であることはもちろん、世界レベルに置いても日本で開催される育成年代最高峰の世界大会としての評価を目指してまいります。

U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ

サッカー界からの声

U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジの開催を通して、サッカー界から届いたご意見やご感想を紹介します。

サッカー界からの声